チームで人を動かし創造する。

profile

多田祥起さん / 
東京大学大学院修士2年工学系研究科

インターン歴:1年1ヶ月
週の勤務日数:週に2~3回

ウェブスターマーケティングに応募した理由
普通のバイトをするよりは長期インターンという形で働いた方が学ぶことが多いと思いました。ディレクションをやっていきたいと言うのがあったので、キャリアバイトのサイトで「ディレクション」で検索をかけてウェブスターマーケティングに行き当たったという感じです。
なぜウェブスターマーケティングに決めたのか
他で受けた会社はエンジニア系のプログラミングをする会社だったんですけど、理系だとおそらくそっちの方に進むことが多いと思うんですね。でも、自分が進みたいキャリアを考えた時に、エンジニアになりたいというよりは、もっとプロジェクトを動かしていくような方に行きたいと思い、マネジメントであるとか、チームで何かやっていくとか、そういったことを学べるほうに行きたいと思いこちらを選びました。
多田さん
仕事の内容について
バイトの応募要項みたいなところに書かれていたことと比べると全然ギャップは感じなかったですね。特に最近は、インターン生のチーム主体で動くようになって、まさにイメージ通りとっいった感じです。成長できるであろう分タフな作業ですが。。笑
仕事で一番大変だった経験は?
今やっている「チームでメディアを育てて、今年中に月間売上100万円」ですね。ただでさえ分からないことだらけでハードに感じる仕事ですが、チームで動くことの大変さを日々痛感しています。
仕事に対して「やりがい」を感じるところは?
結果が数値となって返ってくるので、やりがいは感じやすいと思います。自分たちで設計したサイトの、自分が企画したコンテンツから売上が出るようになれば、大きなやりがいを感じられそうです。もうすぐそうなれるんではないかと、、思っています。頑張ります笑
どういう人がこの仕事に向いていると思いますか?
向いているというところで言うと、文章を書くのが好きだとか、本を読むのが好きとか、ボキャブラリが豊富とか、そういったところになるのかなと思います。向いているという以外で『こういう人こそやったほうがいいんじゃないか』という人で言うと、僕みたいに理系でエンジニアっぽいことをやっているんだけれども、それだけじゃなくてチームワークだとかディレクションであるとか、そういうスキルも身に着けたいと言う人にはぜひやってみてもらいたいなって思っています。
職場の雰囲気について
まず社員さんとの間に、いい意味で距離がないです。インターン生同士も真面目なときは真面目に各自の作業をやり、そうでないときはみんなで笑い合ってるみたいな、そんな雰囲気です。笑 仕事中もそんな感じです。笑
多田さん
入る前と入った後で成長したところは?
絶賛成長中です。笑卒業のときに、自分がどうなっているか楽しみです。笑
成長したことが将来どう活かされるか
「チームで成果を出す」「人を動かして成果を出す」ということ一貫して意識していて、それは今後必ず必要とされるスキルだと思っています。卒業まで、改めてそれを意識して、成長を続けていきたいと思います。
多田さん
今後身につけたいスキルや挑戦したいことは?
重なりますが、「チームで成果を出す」「人を動かして成果を出す」ことですね。真のコミュニケーション力という感じでしょうか。そのためには、自分を客観視すること、相手の視点から見ることが重要になってくると思います。頑張ります。笑
今後どうなっていきたい?
レベル4になりたいです。笑でもレベル4は社員さんと変わらないレベルのようで。素直に、1歩1歩成長を重ねていきます。
どんな人と働きたいですか?
全然分野が違う文系の人であったほうが色んな考え方を吸収できると思うんですけど、もうちょっと理系の人に来てもらってもいいのかな、と思ってます。
井本さん

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